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カテゴリ:旅のこと1-バリ島( 74 )
バリ島-69 Bvlgari Hotels&Resorts,Bali  ((実は・・
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実は・・まだバリ島の写真、終わってはいなかったのです。
どれだけ間隔を開ければ気が済むんだという話です。(笑)
すっかり忘れていました。
でも、もうほとんどおしまいです。
まだまだ写真はあるから、また選んで続けようかな、なんてことも頭をよぎりつつ。
実はこれまでの、かなり飛ばしている部分があります。
戻ることにはなるけれど、たまにこうして載せるのも、気分転換になっていいですね!
最初にブログ用に写真を選んだ時からだいぶ時間が経って、自分の気分がすっかり変わってしまったということです。



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写真はブルガリリゾートのプール。
夕暮れ時の始まりです。


つづく・・
(次はいつになるかしら?)
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by makishiozawa | 2008-04-09 06:52 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-68 Bvlgari Hotels&Resorts,Bali 客室
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今日は部屋の一部を。


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正規料金で泊まるとこのホテルができたことによって、もしかしたらバリ島で一番高いのはここになったのかも。
個人的に一泊7万とか出せませんが、私はもし同じ7万出すならばアマンリゾートに泊まります。というのが個人的な感想。
アマンには、取材で何度か(いくつか)泊まらせていただいたことがありますが、きめ細かなサービスとはこのことですと納得。
アマンがアマンたるゆえんを毎回発見するのでした。

この部屋で一番かわいかったのはこのベットカバー。
色合いがステキ。


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各部屋に置かれていたワイン。


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部屋から見える海。
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by makishiozawa | 2007-12-02 08:48 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-67 Bvlgari Hotels&Resorts,Bali レストラン
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今日はブルガリリゾートのレストランの様子を。
こちら鳥かごをモチーフにしたオブジェ。

こちらでは滞在中一番高価なナシゴレンを撮影しました。
その値段、確か約3000円!
一番安かったナシゴレンはメディウィビーチリゾートで400円くらいだったので、約7倍です。
そのナシゴレンの写真、自宅のパソコンに持って来ていませんでした。
時間があれば、あとからアップしたいと思います。


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by makishiozawa | 2007-11-25 11:10 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-66 Bvlgari Hotels&Resorts,Bali Uluwatu
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またまたひさびさになってしまったバリ島。
最後のホテルです。ブルガリの作ったリゾート。
私が取材した段階では、ミラノに続きバリはふたつ目とのこと。

ウルワツは何十年も前からのサーファーの聖地といわれている場所。
数あるバリ島の高級リゾートも、これまでひとつもウルワツにはありませんでした。
数年前にブルーポイントベイヴィラスという比較的きれいなリゾートがこの地に出来、そのときもかなり話題になったものでした。

このブルガリのリゾートはウルワツという場所柄、どの部屋からも海が見え、朝日と夕日どちらもが見えるというのが特徴のようです。
まるで新しい村のよう。


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ここではなにもかもがデザイン。


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見慣れたトラディショナルなステージも、真っ白だとなにか別のもののようです。

何回かに分けて、このリゾートをお見せします。
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by makishiozawa | 2007-11-21 06:41 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-65 夕暮れビーチ Kuta
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クタ、スミニャック、クロボカンというエリアはとても近く、同じ通りを進むにつれてその呼び方を変えていくという場所です。
クタに滞在することは少ないのですが、スミニャック、クロボカン滞在がこれまでのバリ滞在では恐らく一番多く、このエリアへ来ると”戻ってきた”、という感覚になります。
本当は今回も初めはこの辺りに滞在する予定でいたのですが、問題が生じてサヌールへ移動してしまったのでこのときが今回の初滞在。
クタはご存知の方多いと思いますが、バリ最大の観光エリアなので撮影しておくことに。

到着するとビーチはちょうど夕暮れでした。
間に合ってよかった。


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観光客を目当てにした人々が、一番沢山いるビーチかもしれません。
もちろん、ただ海辺で遊んでいる人々もいます。
現在どのくらいの問題になっているのか細かくは知りませんが、ここに沢山いるサーファー風の若い男たちには気をつけて!
日本人女性を騙すために声をかけてくるジャワ島出身の男たちが多くいるという話を、何度も聞いたことがあります。
彼らはたいてい日本語を話してきます。
日本語が話せるということが、きっと本当に売り上げ倍増につながるのでしょうね。


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最近はこんな派手なワゴンも沢山見かけました。
ヒンズーの神々が描かれています。
写真撮らせてもらいました。


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みな、おのおのの夕暮れ時を楽しんでいます。
私はというと、夕暮れ時はたいてい太陽のほうを向いて、写真を撮っています。
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by makishiozawa | 2007-11-11 09:16 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-64 Plaza Hotel,Sanur 花のひみつ
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プラザホテルの朝。
サヌールの朝は静か。
朝食をとるレストランの入口は、まるで緑を描いた絵の額縁みたい。
溢れる緑。朝日はまだ届かない。


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ブーゲンビリアの花の秘密をしっている?
花の中に本当の花があるということ。
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by makishiozawa | 2007-11-05 08:59 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-63 Conrad Bali Resort&Spa,Nusa Dua
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海は眺めるためにあるものなのかな、海で泳がない私は時折そう思う。
バリの海もきれいなんだってこと、それが私がここ6、7年で確信したこと。

私が前回バリへ行ってから、ふたつの高級リゾートが完成した。
そのひとつがコンラッド、それからブルガリのリゾート。
この撮影は、今回欠かせなかった場所と言えます。
ブルガリの撮影許可は、東京オフィスやローマ本社の許可も取らなくてはならず、とんだオオゴトでした。(笑)
ここコンラッドには近未来を思わせるビーチに面したチャペルもありました。
このリゾートでも沢山写真撮ったけれど、そのうちのいくつかを。


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美しい花のようになりたい、それが無理なら花に囲まれて暮らしたい、
それは多分乙女の永遠のいのり。


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祈りを持って、スパの階段を登る。
次第にアロマの香りに包まれて。


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客室の窓から眩しすぎる南の島の太陽。
ここにいると東京の暮らしが色あせて、日常が幻みたいに思える。
本当はここでの時間が幻なのに。
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by makishiozawa | 2007-11-03 16:20 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-62 Villa Kubu,Seminyak2
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前回の続き、それぞれのホテル頑張ってインテリアにも凝っていてステキな部屋作りをしているのですが、こういう絵を飾っているところは珍しかった。
ステキだったので、絵のある風景と、絵そのものを撮影しておきました。


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料理を二品くらい撮らせてほしいという話をして、ナシゴレンとサテーを撮ろうかなと言うと、
それぞれを定食?プレート!のかたちにして持ってきてくれた。
イメージとしてはナシゴレンのプレートの横にサイドメニューのサテー(細長い皿)という感じだったのだけど、せっかくきれいに盛ってくれたので別々に撮る。


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泊まっていってほしいと言われたけれど、もう滞在先は決まっているのでと丁重にお断りした。
それじゃあ、次に来たとき泊めてくださいねと言っておいたけれど、きっと忘れちゃうだろう。
泊めてくれると言ってくれていて、泊まっていなくてきっともう忘れちゃっただろうっていうホテルがあちこちにある。
この気軽さ、おおらかさが東南アジアの魅力のひとつでもあります。
まず日本系のホテルではムリなお話でしょう。

遊びでバリ島へなかなか行けなくて、残念。


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部屋の池には飾られた絵と同じような鯉が沢山泳いでいた。
統一した考えあってのインテリアなのですね。

今回の撮影じゃないけれど、カエルが驚くほど繁殖してしているホテルも以前あった。
私はカエル好きだけれど、大量にいたためあれは日本人女性にはきっと受けは悪いぞ、と思いつつ、多分飼っているわけではなくて自然繁殖なのだろうと思い、何も言わないでおいた。
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by makishiozawa | 2007-10-30 13:29 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-61 Villa Kubu,Seminyak
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今回の取材中、あるリゾートグループの方がホテル滞在中に本社から挨拶に来てくれたことがありました。
リゾートの取材交渉は、ホテルの現場に直接することもあれば、別に本社などヘッドオフィスがある場合そういうところとやりとりするので、実際ホテルに取材へ行っても、やりとりした相手がいない場合もあるのです。
そこで本社から来てくれたのです。そのヘッドオフィスとは2001年頃からやりとりしていて、東南アジアにしてはと言っては語弊がありますが、かなりしっかりと対応してくれるところです。
その時に、別のホテルの方が是非うちのホテルにも来て欲しいと資料やら名刺やらを渡してくれました。
バリ島のリゾートは全体的に大きく落ち込んだ時期がありました。それでつぶれてしまったところも沢山あったようです。
状況は持ち直し、みんな一生懸命お客さんが来るように工夫したり考えたり、改築したり彼らなりに努力しているのだと思います。
スケジュール、結構タイトになってはいたのですが、せっかくなので最後に時間が数時間あったら撮影しようと思っていて、訪れたのがここ。
買い物へ行く時間は減ってしまいましたが(笑)、撮る時間あるなら撮りたいなと思いました。
次回バリへ行ったら、もう少し買い物もしたい!


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次回ももう少しここの写真を。
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by makishiozawa | 2007-10-28 13:42 | 旅のこと1-バリ島
バリ島-60  Candi Dasaの町へ夜に出る
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日中はホテルの中で撮影。ホテルの正面がすぐにビーチなのでホテルから出る必要なく、一日撮影を続けていました。
夜になって町へ。
必ず私が寄りたいのはスーパーマーケット。
地元の人たちが利用して、買い物する場所の価格を知ることにも興味があるし、日本では見慣れないかわいいものや面白いもの、いわゆるハートを打ち抜かれるものに遭遇する確率が高いから。
買うか買わないかは別問題として、この片目つぶったままパッキングされてしまった人形に惹かれて撮影。


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この町は小さな町で、観光地ど真ん中に比べ、お店の数も少ない。
スーパーマーケットも小さかった。


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中も撮りたかったので、店員さんに聞いて少しだけ撮らせてもらいました。
なかなか混雑していて、レジにはみなさん行列。
その隙を狙って。
私は気になったパッケージのかわいいお菓子や、日本ではあり得ないイカした文房具など買いました。


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古本屋さんもありました。
ほとんどが欧米人の持ってきただろうペーパーバック。


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この日、夜の食事はホテルの外ですることに。
もう料理の撮影も済ませたし、味も確かめたからいいのです。
情報系ガイドブックを頼りにしない旅の場合でも、比較的美味しい店を見分けるコツは簡単。
お客さんが入っているお店を選べばよいのです。
オフシーズンということもあり、ここ以外のレストランは結構ガラガラでした。
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by makishiozawa | 2007-10-25 11:14 | 旅のこと1-バリ島